2027年 統一地方選挙 候補者募集

福岡の議会を維新の改革で刷新する。

副首都に相応しい福岡へ改革に挑む20人の同志を募集しています。

2027年統一地方選に向け候補者募集中!日本維新の会 代表 吉村洋文

日本維新の会 代表吉村 洋文

日本維新の会 代表吉村 洋文

福岡県議会改革を、前へ。福岡県議会改革を、前へ。

このままの福岡県議会に福岡の未来は任せられない。維新の県議はわずか1名。だからこそ20名の候補者を擁立し、過去を徹底検証する。真相を明らかにする。県民の目線で、議会を根本から刷新します。

既得権にも、古い慣習にも屈しない。言うべきことを言い、変えるべきものを変える。福岡県議会を本気で変える仲間を募集します。

福岡県 地方選挙各選挙区で候補者募集中

福岡県議会を巡る
一連の流れ

PHASE 1

疑惑の表面化と対立

令和8年7月初旬〜中旬

  1. 01

    県議の告発

    約2000万円を要求され、支払わされた

    7月7日の記者会見で、正副議長ポスト選出や会派運営の名目で自民党県議団幹部(当時)らから長年にわたり多額の金銭を要求され、不当に支払わされたと主張。

  2. 02

    相次ぐ同調と複数証言

    長年の慣行として存在していた

    元副議長の県議をはじめ、他会派の元正副議長らも「就任時に現金数百万円を渡した」「ゴルフ費や料亭接待費を負担させられた」と相次ぎ金銭授受を認めた。

PHASE 2

主要幹部の辞職と真相解明

令和8年7月下旬〜8月下旬

  1. 03

    疑惑の副議長が議員辞職表明

    名指しされていた議員が辞職を表明

    金銭授受の疑惑については改めて否定し、告発した議員に対する法的措置(名誉毀損など)に言及。金銭を要求された録音データが公開され、声紋鑑定で同一人物の可能性が高い事が判明。

  2. 04

    第三者委員会設置決定

    自民県議団内部からも声があがる

    「第三者委員会による事実解明」を求める声が相次ぎ、当初は慎重姿勢だった議会側も方針転換し、日弁連ガイドラインに基づく第三者委員会の設置を決定。

  3. 05

    議長が議長辞任・議員辞職

    辞職勧告決議案の採決中止を求める動議に批判が拡大

    金銭問題や海外視察の発言、辞職勧告の採決中止動議について批判が高まる「県議会のドン」が議長職の辞任を表明。その後、批判の強まりを受けて議員辞職する事態へ発展。

疑惑を曖昧にしない。県民の目線で、議会を根本から刷新する。

福岡維新の会 県議会改革の5本の柱

  1. 身を切る改革の徹底

    日本維新の会が結党以来取り組んできた改革の原点であり、政治家自身がまず身を切るという基本姿勢を堅持する。

  2. 議員定数の削減・選挙区の再設計

    2つの政令指定都市、中核市や一般市町村を含め、県議として担うべき役割と必要数を検証し、定数の適正化・再設計を図る。

  3. 海外視察の見直しと過去の徹底検証

    海外視察のあり方を抜本的に見直すとともに、過去の海外視察・海外活動について徹底的に検証し、真相を明らかにする。

  4. 真相究明と政治倫理・ガバナンス改革

    過去を曖昧にしたまま新しい制度をつくるのでは、県民の信頼回復にはつながらない。徹底した真相究明と再発防止をセットで進める。

  5. 副首都にふさわしい福岡県政・県議会への刷新

    九州の中枢として副首都を目指していくため、正常な二元代表制と高いガバナンスを確立する。

政治家として生まれた人はいない。政治家として生まれた人はいない。

「福岡をもっと良くしたい」。その思いが、最初の資格です。

01

生活者の目線

地域で感じる課題を、議会へ届ける。

02

改革への志

しがらみにとらわれず、変えるべきものを変える。

03

未来への責任

次の世代へ、より良い福岡をつないでいく。

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